| 当協会の業務請負内容 | |||
| 当協会は、「堆肥、肥料、土壌改良資材の評価試験」、「堆肥の腐熟度評価試験」、「土壌診断に基づく施肥・営農改善」について、企業、民間団体、農業生産法人等から調査や試験を受託(請負)しております。調査・試験には経験豊富な専門家が対応しております。 調査・試験のご予定がございましたらお気軽にご相談下さい。 |
|||
|
|||
| 各種資材の特性や効果を明らかにするため、圃場で作物を栽培して収量、品質等の比較評価試験を行なっており、こうした業務の受託(請負)を行っています。 | |||
| <圃場試験の内容 (例)> ◆主な調査・試験項目 ・試験資材の特性 ・作物の生育量 ・作物の収量 ・糖度等品質成分 ・土壌分析 ◆調査・試験報告書 (調査・試験を行なった結果と解析結果のとりまとめ) |
|||
| ※試験設計については、依頼者とのご相談によって決めています。 ※経費は試験内容によって異なりますが、単年度の試験で概ね50万円以上が普通となっています。 |
|||
| 最近の実績 | |||
|
|||
|
|||
| 堆肥の腐熟度の判定試験や堆肥の特性の基本項目について簡易分析を行なっております。 食品リサイクル肥料の認証制度の認証要件の一つに腐熟度の評価がありますが、申請される前のチェックとして行なってみては如何でしょうか。 | |||
(主な内容)
|
|||
| ◇経費 (1検体当たり) ・堆肥腐熟度判定総合試験……7,000円 (熱水抽出法による小松菜の発芽試験、堆肥の水分、pH、EC) ・熱水抽出法による小松菜の発芽試験のみ……4,000円 |
|||
| 最近の実績 | |||
|
|||
| ※詳細は当協会にご連絡下さい。 | |||
|
|||
| 土壌分析の請負(分析機関に外注)とともに、分析した結果の見方や施肥改善、営農改善についての処方箋作成やアドバイスの請負業務を実施しています。 | |||
(主な内容)
|
|||
| <土壌分析項目> pH、EC、CEC、リン酸吸収係数、仮比重、腐植含量、全窒素、アンモニア態窒素、 硝酸態窒素、有効態リン酸、交換性加里、交換性石灰、交換性苦土 |
|||
| ◇経費 (1検体当たり) 1万円 (土壌分析+栽培記録と分析結果の解析と改善提案込み) ※詳細は当協会にご連絡下さい。 |
|||